院長プロフィール
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院長プロフィール
- 名前
- 澤宮 雄一郎
(さわみや・ゆういちろう) - 現在のマイブーム
- ゴルフ、車(ドライブ)、子どもの成長を見守ること
- 生年月日
- 1975年2月23日
- 好きなもの
- 焼肉とお寿司。スポーツ観戦、ドライブ、ゴルフも好きです。
- 出身地
- 大分市
- 苦手なもの
- 椎茸。寂しい場所も苦手です。
- 出身大学
- 松本歯科大学
- 長所
- 忍耐力があるところと、人をあまり嫌いにならないところ
- 所属部活・サークル
- バスケットボール
- 短所
- まどろっこしいところ。伝えるのが下手なところ。
- 趣味・休日の過ごし方
- 子どもと遊びに行くのが中心。ゴルフやドライブも。
- 学生時代のエピソード
- よく飲みに行っていて、失敗談は数しれず……。
とても書き入れないほどです。 - 最近感動したこと
- 新卒で入職したスタッフが、結婚・出産し、歯科衛生士としても成長しているところ。プライベートでは子どもの成長、家庭円満。
16タイプ診断は?
ENFP(運動家)
自分の性格を一言で表すと? その理由は?
「穏やか」
注意や指摘をすることはありますが、人に対して怒るようなことはほぼないタイプと自己分析しています。
周りの人からも「優しそう」「いい人そう」とよく言われます。
実は私、◯◯なんです…
実は「インターハイに出場しました」
今の体型からは驚かれるかもしれませんが、学生時代はバスケットボール一色。
高校時代はインターハイ、ウインターカップに出場するレベルで打ち込んでいました。
実は「趣味が多い!」
趣味は本当に多い方で、ビリヤード(マイキュー所持)、ボウリング(マイボール所持)、ゴルフ、釣り、食べ歩き・飲み歩き(新しい店の開拓)、旅行、自分の車でのレース、スポーツ観戦、クラブチームに入っていたバスケットボール、サウナなど幅広く楽しんできました。
実は「涙もろい」
最近、誰かが頑張っている番組など感動する場面で涙がこぼれることが増えてきました。
以前はなかったのに、自分でも驚いています。
最近の頭の中は?
- 「仕事のこと」
- :40%
- 「子どもの将来のこと」
- :40%
- 「老後の人生」
- :10%
- 「趣味のこと」
- :5%
- 「対人関係のこと」
- :5%
仕事とプライベート両方充実していないと何事もうまくいきません。
だからこそ、仕事と家族のことは常に頭の中にあります。
昔は趣味の割合がもっと高かったものの、子どもが生まれてからは変わりました。
どちらのタイプ?
自分にキャッチコピーを
つけるとしたら?
七転び八起き
うまくいかなくても何度でも立ち上がる、
というスタンスを表しています。
Comment
スタッフから見た院長
優しさ度
★★★★★
スタッフにも患者様にも優しすぎるくらい。常に優しく声をかけてくれる。
”ありがとう”度
★★★★★
口癖が「ありがとう」といっても過言でないくらい毎回感謝を伝えてくれる。
おいしいお店
知ってる度
★★★★★
年に何回も食事に連れて行ってくれるが、外れゼロ。全部おいしい!
鼻マスク度
★★★★☆
気付いたら鼻がマスクから出ていることも……。自分のためにも直した方がいいと思う。
真面目度
★★★★★
勉強熱心で、よく本を読んでいる。
おもしろ度
★★★☆☆
たまにおもしろいことを言ってくる。お酒を飲む時は思いっきり楽しませてくれる。
怒りっぽい度
☆☆☆☆☆
まったく怒らない。入職以来、一度も怒られた記憶がありません。
Story
院長これまでストーリー
-
元気いっぱい外で遊んでいた
子ども時代小学生のころはドッジボール、野球、サッカーなど外でよく遊んでいました。
習い事はピアノと剣道。友だちと遊んだ後にピアノ教室へ行っており、手は泥だらけ。「手を洗ってから座りなさい」と毎回注意されたものです。剣道は祖父が道場を開いていたこともあり、3歳から小学6年まで続け、初段を取得しました。
当時はあまり勉強について考えてはいなかったものの、小学校卒業時のタイムカプセルにはすでに「歯科医師になる」と書いていたから不思議です。 -
大きな転機となった
2度の高校受験中学では剣道部がなく、バスケットボール部へ。祖父の剣道場にバスケットゴールを取り付け、部活後も練習していました。
高校はバスケットボールの強豪校を受験したものの、失敗。初めての挫折でした。
悔しくてもう一年勉強して再チャレンジすることを心に誓います。
友だちが高校生活を謳歌するなか、自転車で予備校に通学する毎日。「負けてなるものか」と必死に勉強に取り組み、1年後志望校に合格できました。念願のバスケットボール部に入部。練習に明け暮れた甲斐もあり、2年生の時にウインターカップ(総合選手権)、3年生の時にインターハイに出場。
「チームで一つの目標に向かう喜び」を強く感じることができました。 -
父の姿を追いかけ、
歯科医師の道へ次に立ちはだかったのは今後の進路。
部活に対して、勉強はイマイチ。それでも祖父や父と同じ歯科医師を諦めたくはないと、必死に情報収集。無事大学に推薦入学をすることができました。
そもそも歯科医師を志した一番の理由は父。医院が自宅とつながっていたため、いつでも歯科の現場を見ることができ、仕事をする姿がとてもカッコいいと感じていました。
大学実習での講師との運命的な出会いもあり、専門は保存科(主にむし歯や根の治療を専門とする科)を選びました。 -
現在のスタイルにつながった、
大学病院時代大学卒業後は歯科大学病院へ入局。しかしすぐに自分の未熟さを思い知ることになります。
まずぶつかったのは患者様とのコミュニケーションです。
他の先生の診療の仕方を見て、真似するところからスタート。試行錯誤のなか、ある医院でカウンセリングシステムを取り入れたスタッフが患者様教育している姿を見学し「これだ!」と感じました。
現在のカウンセリング・説明重視のスタイルはここから始まりました。
厳しい指導や、今では問題となるような指導も受け、逃げ出したいと思うことも。
しかし、子どもの頃からの目標であった歯科医師でいたいという思い、そして高校浪人を乗り越えた経験から「ここを乗り切ればいいことがある」と自分に言い聞かせていました。 -
地域貢献、恩返しを
したい思いから開業へ杵築市で勤務医経験を積みながら、開業に向けて動き出します。
医院の場所は大分市中戸次に。土地を見た時、声が聞こえたような、直感めいたものを感じました。
大分市のむし歯罹患率は全国ワースト2位。この数値を減らすためには、子どもの頃からの予防が不可欠です。
「この地域で口腔内健康向上のお手伝いがしたい」。開業当時に掲げた目標は、今でも変わりません。
祖父・父に続き3代目の歯科医師。
父と同様、子どもに「歯科医師は素晴らしい仕事」と、働いている姿で伝えられるようになりたい。そして予防を通じて地域貢献できる、末永い医院をつくっていきたいという思いを抱いています。

院長からコメント
当院に欠かせない
歯科衛生士と歯科助手の力
私たちと一緒に地域貢献に
取り組みませんか?
当院は、患者様の歯科への理解を深め、口腔内健康の向上・維持のお手伝いをしている医院です。
そのためには、歯科衛生士さん、歯科助手さんの力が大いに必要です。
歯周病を治すのは歯科衛生士さん。患者様の歯科知識を引き上げるのは歯科衛生士さんと歯科助手さん。
この2職種の活躍なくして、当院の診療は成り立ちません。
歯科衛生士の資格を活かして力を発揮したいあなた。
口腔内に直接触れることはなくても、歯科治療・予防に貢献したい歯科助手のあなた。
そして何より、やりがいを感じるお仕事がしたいあなた――。
私たちと一緒に、地域貢献の仕事をしてみませんか。ご応募をお待ちしています!